
2010年1月29日
2月3~5日、東京・南青山のモーダポリティカにて開催され、2010/11秋冬シーズンに向けた選りすぐりのデザインが世界の主要見本市に先駆けて披露されます。
2月3日(水)~5日(金)、スペイン靴工業会主催の「シューズ・コレクションズ・フロム・スペイン・エキシビジョン」に、スペインを代表する25社、36ブランドが参加します。参加ブランドは、アート/ネオセンス(Art-Neosens)、アルマンド・バシ(Armand Basi)、マグリット(Magrit)、プーラ・ロペス(Pura López)、ポンス・キンタナ(Pons Quintana)、プリティ・バレリーナス・バイ・マスカロ(Pretty Ballerinasby Mascaró)、アマンテ(Amante)、サチャ・ロンドン(Sacha London)、トゥス・レ・ジュール(Tous les jours)、シ・バイ・シネラ(Si by Sinela)、ビドレッタ(Vidoretta)、サンピエレ(Zampiere)などです。また、アンヘル・アラルコン(Angel Alarcon)、カミネン/ベレット(Caminen - Veletto)、エッツィオ/ドララティーナ(Ezzio – Dora Latina,)、ホーマーズ/アルヒラ(Homers-Argila)、ビエンティ(Vienty)などのブランドが新たに登場します。
参加ブランドは、MICAMやWSA、GDSなどの国際見本市に先駆け、2010/11秋冬シーズンに向けたコレクションのプレビューを紹介します。
会場はこれまでと同様、南青山にあるモーダポリティカの2フロア。この会場はファッションブランド、とりわけラグジュアリーブランドにとって、東京における最重要エリアのひとつである南青山エリアの中心部にあります。
シューズ・コレクションズ・フロム・スペインは、バイヤーや輸入業者、業界関係ジャーナリストを対象とした展示会です。前回の7月展では、前々回比45%増の1,000名を超える来場者を集めました。
日本は購買力および消費水準の高さから、スペインのシューズ分野にとって最重要マーケットのひとつとされています。2009年1月から11月までのスペインから日本へのシューズの輸出総額は、およそ2,040万ユーロに達しています。
シューズ・コレクションズ・フロム・スペイン
日程:2010年2月3日(水)~5日(金)
時間:10:00~18:00
主催:スペイン靴工業会(FICE)
協力:スペイン大使館経済商務部
会場:モーダポリティカ 東京都港区南青山6-6-21
Tel:03-5468-8881(期間中のみ)
お問合せ先:PRO1.℡:03-5774-1420 Fax:03-5774-1431
Email:pr01_project@hpgrp.com
展示会ホームページ www.shoesfromspain.jp
*一般の方はご入場頂けませんのでご了承下さい。